リンク

無料ブログはココログ

カテゴリー「「中ノ舞」」の9件の記事

2009年12月16日 (水)

中の舞4.5

テープのお囃子で何とかタイミングがはかれるようになってきました。(舞えるとはとても言えない・・・)太鼓が入っている方がタイミングがとりやすいように思います。
先生曰く、「最初なので、間違えずに最後までできたらいい」・・・ふふふ、微妙に間違えるんですよね〜coldsweats01

続きを読む "中の舞4.5" »

2009年12月12日 (土)

中の舞4.2

・・・何とかかんとか言いながらも、覚えた「中の舞」。唱歌の「ラ」で左足出るとか、で、覚えたのです。ちょっとほっとしてお稽古に行ったら、先生が、「テープのお囃子でやりましょう!」とおっしゃる。
え〜
いきなり、再生する先生。携帯タイプの録再機のせいか、元の音源の問題か、よくわかりませんが、音が割れている・・・

続きを読む "中の舞4.2" »

2009年11月25日 (水)

中の舞4.1

・・・とりあえず、何とか、ざっくりと覚えた「中の舞」。しかし、先生の言うところの、「磨きをかけて」どころではありません・・・

続きを読む "中の舞4.1" »

2009年11月11日 (水)

中の舞その4

とりあえず、今回で「中の舞」ひととおり教えていただきました。
とりあえず、デジカメで録画させていただき、これで完成、と満足?!したりしました。(いや、まったく何も為し得ていないのだけれど)
ずっと左手に持っていた扇を右手に持ちかえて(扇を1/3くらいに閉じて地紙を自分に向けるように要側を握る。)から、さし込み開、角に行って正中へいきがかり、くるっとまわって角へいきがかり、扇を普通に開いて持ち直し、常座方向へくるっとまわり、くるっとまわりして左右、打ち込み開、で終了。うん、残りは少なくて良かった。

とりあえず、これさえ覚えたら、あとは体の使い方をちゃんとすれば、と思っていました。が、

続きを読む "中の舞その4" »

2009年10月22日 (木)

中の舞その3

ようやく、なんとか、体はきちんと動きませんが(汗)、教わった範囲(半分程、扇を左手に取るまで)はなんとか覚えられました。

先生の注意事項:
型の一つ一つをちゃんとやってから次の型に移るように。

続きを読む "中の舞その3" »

2009年10月11日 (日)

中の舞その2

中の舞を4分の1くらいずつ習っていて、第二弾です。が、このところ10日おきにお稽古日がやってくるせいか(?)覚えきれないうちに次が来てしまいます・・・
最初は、足拍子がなかったのでまだましですが、2回目になると、足拍子だらけでどのタイミングなのかさっぱりです。3回目はおさらいだけで次には進めず。今度はちょっと間があくので、次に覚えてなかったらこわいことになりそうですcoldsweats02

続きを読む "中の舞その2" »

2009年9月20日 (日)

「中之舞」その1

とうとう、中之舞のお稽古がはじまりました。
今回は、4分の1だけ習いました。

続きを読む "「中之舞」その1" »

2009年9月 2日 (水)

中之舞〜0.5

仕舞をするにあたって、実は密かにチェックしているサイトがあります。

インターネット仕舞
@立命館大学アート・リサーチセンター
~味方玄の映像と音声で、あなたも仕舞が体験出来ます~
(勝手にリンクしていいのかどうかわからなかったので、検索して探してみてください)

京都の観世流能楽師、味方玄さんの仕舞のムービーです。
wmv形式なので、マック使ってる私的には見るのも一苦労ですが。。。
(ブラウザがなぜかsafariがダメで、firefoxで観てます。)
最初の頃、「玄象」をこれで見て覚えました。
一番最初の「老松」覚えるのにものすごく苦労したのを思い出しました。。。
(そして、発表会のときに、4回しか習ってないという方が舞っているのをみて、自分のどんくささに衝撃を受ける・・・)
習っているのがあればとってもラッキーと思って拝見しております。
ただし、先生によってタイミングとか動作がちょっと違ったりする(らしい)ので、参考程度にしてください。(でも、いろんな角度から撮影されているので、こうなってたんか〜という発見があるのです。)

で、これから習う、中の舞を拝見しまして、、、いっこいっこの型自体はわりとわかるかな〜
と思いながらも、長い!そして、音楽だけなので、言葉とリンクして覚えるということができません。
どうなるのかなあ。。。

2009年8月26日 (水)

「中之舞」第ゼロ章

仕舞を習い始めて今の羽衣キリで7曲目、できてるかどうかは別にして、覚えることには慣れたところで、次は「中之舞」をしましょうということで、先生にちらっと見せていただいたのが、
「オヒャイヒョ」
ばかりが書かれたものの横に、鉛筆書きでうっすらと型が書いてあるもの。
謡がなく、囃子に合わせるのでこうなっているんですが・・・
どんくさいのを、覚えることでカバーしているので、こんな覚えにくいものどないせっちゅーねん!と心の中でだけ叫びました・・・

*唱歌(しょうが)といって、笛のかわりに口でうたって稽古するようです・・・

サイト内検索
ココログ最強検索 by 暴想

ブログパーツ


  • ジオターゲティング

バナー

2018年10月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30 31      

最近のトラックバック